| <主な特長> |
| 1. |
アプリケーションランチャーシステム。(マルチメディア・ナビゲーター)
JLIPビデオキャプチャー、JLIPビデオプロデューサー、ピクチャーナビゲーター、タイトル作成アシストを用途に合わせて簡単に切り替えられます。 |
| 2. |
静止画のパソコン取り込み/テープ編集 Control 。
GR-DVL700/DVX7に対応し、テープから(JLIPビデオキャプチャー)、メモリーから(ピクチャーナビゲーター)静止画の取り込みが可能です。
またテープ->テープの編集 Control (JLIPビデオプロデューサー)が可能です。 |
| 3. |
パソコン上でのタイトルの作成およびGR-DVL700/DVX7に転送。
添付静止画加工ソフトでのタイトル作成に便利な無地のテンプレート生成。ピクチャーナビゲーターを利用して転送までをアシストします。 |
| 4. |
画像管理/電子アルバム作成/画像加工が楽しめる3本のソフトを添付New Soft Presto!シリーズ
(Mr.Photo/Photo Album/Photo Image plus) |
| <動作環境> |
| ・ |
Windows(R)95/98/Me |
| ・ |
CPU:Intel(R) Pentium(R) 75MHzまたは同等品 以上 |
| ・ |
RAM:32MB以上 |
| ・ |
65536色以上の表示可能なディスプレイアダプター及びディスプレイ
(推奨1024×768ピクセル、1677万色以上) |
| ・ |
シリアル通信ポート:RS-232C(16550A互換)通信速度9600bps以上に対応でD-Sub9ピンオスコネクター
(注:D-Sub9ピン以外のポートを使用しているパソコンには別途D-Sub9ピンに変換するアダプターが必要です。)またはIrDA(Ver.1.0) |
| ・ |
赤外線通信:IrDA1.0以上(赤外線通信を行なう場合:マルチメディアカードの画像転送のみ) |
| ・ |
ハードディスク空き容量:約20MB以上(動作中は作業ファイルが作製されるため、更に空き容量が必要となります。)
画像保存用として、画像1枚につきDVF形式で約120KBの容量が必要となります。
付属のPresto!シリーズを全て使用する場合更に約140MB以上の空き容量が必要です。 |
| ・ |
Mice 、CD-ROMドライブ |
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Please Note
※接続及び各接続先の機器の仕様に関してはその機器に添付されている Operating Instructions をよくお読み下さい。
※動作環境の条件はこれを満たす全てのパソコンで、本パックの動作を保証するものではありません。
※Windows(R)3.1、NTでは動作いたしません。
※仕様等は改善のため予告なく変更することがありますので、ご了承下さい。
重要
ご使用になられる前に Operating Instructions 、及びソフトウェア使用許諾書を必ずお読み下さい。
※Microsoft(R) Windows(R)は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※Intel(R) Pentium(R)はIntel Corporationの登録商標です。
※JLIPTMは日本 VICTOR (株)の商標です。
※その他、記載されている会社名、製品名は各社の商標及び登録商標です。
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